経済新聞って、コミュニケーションツールでも使える?!

会話に困ったときの味方って?!

取引先・上司・同僚……
どんな話題で切り出したらいいか、困ったことはありませんか。

実は、そんなときに「経済新聞」が有効なツールになります。

でも、経済新聞は少ないときで30面程度、多いときには48面も紙面があります。
全部読み込もうとすると、継続できなかったりしますよね……

ファシリテーターの安田さんは、20年以上経済新聞を読んできた経験から、新聞の隅から隅まで読む必要はないといいます。
まずは、時間がないときでも経済新聞でまずは見るべきポイントや、日々のニュースと記事を関連付けて考えるクセを伝授してくれました。
「マネテリ」

経済新聞に関係する「900」って?!

この答えはレッスンに参加するとわかりますが、経済新聞=難しい経済の話ではなく、身近な「知っているようで知らなかった」話を生徒とワークショップ形式で学ぶことができました。。

そのほかにも

・一面でまずみるべきポイントは?
・どの紙面が身近な話材として使いやすい?
・取引先企業に関係する情報はどの紙面を見ればいい?

効率的に短時間でポイントおさえて読む方法を教えてもらいました。

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「マネテリ」では、人材サービスを提供するパソナグループさんと共同で「経済新聞読み方講座」開催する予定です。

現在、開催スタジオは3スタジオに増え、新宿西口スタジオ、恵比寿スタジオ、自由が丘スタジオで開催中。

学ぶキッカケを増やしたいので、企業とも共催してレッスンを開催しております。

「マネテリ」では、お金のすべてを学ぶレッスンとして、ライフスタイルを充実させるために活きるレッスンも開講中です。
自己流から卒業し「お金の正しいルール」を学ぶ、習いごと。
貯金、買い物、保険、収入アップ、資産運用などお金のすべてを学ぶレッスンです。